023-632-2662
〒990-0041 山形県山形市緑町一丁目9番30号
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当公社は県が100%出資した特別法人ですので、下記一部記載の通り各種休暇・福利厚生・各種
研修も充実しており働きやすい環境が整っています。
地域に根ざした公共事業に取り組む土地開発公社で、あなたの力を活かしてみませんか。
山形県の未来を支える仕事に、誇りとやりがいを感じながら一緒に取り組んでいきましょう。

1人当たりの平均時間外 5.2時間/月
| R7年度採用 阿部さん(本社業務課 主事:24歳) |
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私は生まれも育ちも山形で、いつしか「この山形のために役立つ仕事がしたい」と考えるようになりました。公共性・専門性の非常に高い業務に携わることができ、日々、地域への貢献を実感しています。先輩方は皆さん親切丁寧で、公社全体の雰囲気もとても穏やかです。これからは、経験を積みながら知識を深め、少しでも早く一人前のプロパー職員として地域の発展に寄与できるように努力を重ねていきたいと思います。 |
| R5年度採用 細矢さん(山形支所 主事:28歳) |
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前職は建設関係会社に勤めており、用地には関心があったため、この職場を選びました。支所での用地交渉・事務、本社での総務と、広く経験できる環境だと感じています。また、県が設置する公法人なので、福利厚生が整っており、安定して働ける職場です。女性が少なく心配でしたが、親身にアドバイスをくれる先輩職員方のおかげで、日々仕事に励むことができています。今後は、仕事をスムーズにこなす知識や経験を積んでいきたいです。 |
| H7年度採用 木村さん(本社業務課 業務主査) |
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本社の業務課で、主に県から受託した先行取得事業の用地取得業務に携わっています。土地売買や補償に関係する法律や税制、社会保障制度など、多くの知識も必要な難しい仕事でもありますが、相手方から契約が得られた時には大きな達成感とやりがいを感じることが出来ます。今年度入社した後輩に仕事の内容を教えながら、現場や用地交渉と充実した毎日です。 |
| H2年度採用 佐藤さん(本社総務課 総務専門員) |
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公共事業に欠かせない用地の確保を担う土地開発公社の役割は、国土強靭化に伴う的確で迅速な用地取得や突発的な災害対応へと変化しており、その重要性が高まっています。当公社の職員は年齢層も幅広く、業務においては経験豊富な先輩とペアによる直接指導体制を行うことにより実践と経験を積み重ねていただき、第一線で活躍できるようサポートしております。また、専門研修等による意識及び知識のスキルアップも随時実施していますので何事にも臆することなく仕事の楽しみや嬉しさを感じていただきたいと思います。 |
| 休 暇 制 度 | 内 容 |
|---|---|
| 年次有給休暇 | 年間20日付与(最大40日まで保持) |
| 入社時より使用可能 ※初年度は分割付与かつ15日 | |
| <特別休暇> | |
| 夏季休暇 | 6日付与(7月から10月まで使用可能) |
| リフレッシュ休暇 | 5日付与(30・40・50歳に達する年度内に使用可能) |
| 忌引休暇 | 親等により1日から7日使用可能 |
| 生理休暇 | 3日以内 |
| 婚姻休暇 | 7日以内 |
| 産前産後休暇 | 有給休暇 |
| 配偶者出産休暇 | 3日以内 |
| 配偶者産後養育休暇 | 5日以内 |
| 子の看護等休暇 | 5日以内(子が中学校就学始期に達するまで) |
| 家族看護休暇 | 5日以内 |
| <無給休業> | 育児・介護休業 |
| 福利厚生関係 | |
| 死亡保険・医療保険加入 | |
| 人間ドック料金の全額若しくは一部を事業主が負担(負担額は受診金額による) | |
| 研 修 関 係 | |
| 総 務 | 簿記会計の基礎・公社経営セミナー |
| 業 務 | 用地基礎研修・用地事務総合研修・用地指導研修 |
| 東北及び県用対連主催研修会参加 | |
| そ の 他 | 新入職員対象:ビジネスマナー研修等(民間等主催) |
| 中堅職員対象:チームマネジメント研修等(民間等主催) | |